リンクルスポットマスクのマイクロニードル

リンクルスポットマスクのマイクロニードルは、
特許を取得した特殊な技術です。
何が違うのでしょうか?
まず、マイクロニードルは先端まで尖っているので、
マスクを塗った時にお肌のバリア層に お肌に優しく深く浸透していきます。
マスクの両脇には2,600本以上の針があります。
針の密度が高いので、ピンポイントで美容成分が目的の部位に浸透していきます。
針の長さも250マイクロメートルなので、肌の奥、角質層までしっかり届きます。
針はピラミッド型になっているので、折れにくく、刺さりやすいのも特徴です。
また、ヒアルロン酸と加水分解物が配合されているため、浸透率も高くなっています。
マイクロニードルに含まれる成分
針状の美容成分って具体的に何が入っているの?
まずは何よりもまず、ヒアルロン酸! リンクルスポットマスクには、
高品質の「加水分解ヒアルロン酸」が配合されています。
ヒアルロン酸1グラムで6リットルもの水分を保持することができるため、非常に高い保湿効果を発揮します。しかし、分子が大きいため、そのままでは肌の角質層まで浸透しにくいのが難点です。
リンクルスポットマスクのヒアルロン酸は、
加水分解したヒアルロン酸を小さな分子に加工したものを使用しており、
肌に溶け込みやすくなっています。
従来のヒアルロン酸の2倍の浸透率があります。
ヒト幹細胞エクソソーム、馬プラセンタも配合しています。
幹細胞は、シワや肌のたるみに働きかける皮膚科学の最先端技術です。
その中でもエクソソームは再生機能のみが抽出されており、非常に希少で高価です。