つくはずの火が付かない時には周りにアレがいる可能性がある

同じく犬の散歩をするために悪寒と兄貴が山を登っていたやっぱり6時位するとまたその慰霊碑の近くに来た時突然自分たちの目の前約10メートルほど先に白い人の形をした煙が出現。
もちろん焚き火の季節じゃないし他に人もいない二人と一匹やっぱりふもとまっしぐら。
中学の時見ちゃう友達すごく感じる友達結構感じる友達雰囲気を感じる友達全然感じない友達総勢10人ほどで肝試しを兼ねて花火をすることになり山頂へ。
すると空気が違うんだ生暖かい+粘っとした空気で山の斜面の方からはとてつもなく冷たい空気とりあえず花火をしようとろうそくやらバケツを準備したものの花火がつかない。
今日の昼に買ってきた花火全部火がつかない。
そうこうするうちに一番見ちゃう友達がバケツの水をバシャッとこぼして広げた花火を引っ掴むと走らず降りるぞと一言。ただし、SARAスクールの口コミでは人気の理由がよくわかる内容になっており、俺自身見るって事はないけど今まで斜面から感じていた冷たい空気が山頂全体に していることに気付いて一瞬で総毛だった皆一目散に山を降り結局小学校で花火を再開したんだが今度はバッチリ火がつくんだよ。
やっぱりそういう場所ってのは何かしらあるんだってことを強く認識してからは遊び半分で登るのはやめようって思った。